高校総括

自分のいない景色の方が想像しやすいってのはよくあることで。
そんなことを言っても、どこかに自分がいたらいいな、という。
でも自分のせいで迷惑かけるくらいなら、みたいな。

幼稚園を卒園したころからずうっと後ろ髪をひかれ続けてますよ。そんなもん。
保守的。変化を嫌う。
まだ実感がないですね。
今の環境と比べてしまう。
つまらない日々を思い出すたび、思い出は美化されていく。

うわあああああああああああああああああああああああ
嫌だ―。
暇か?
暇なのか?

好きなことしろよ。ほんまに。
それでいいじゃないか。
あんなにさんざん面白くないとか言っといて、
結局楽しかったね。
いや、そうなのか?

もうわかんねえや。これ
記憶がどんどんあいまいになって。
改ざんに次ぐ、改ざん。

どんどん消えていく。
エモいねえ。
みみっちいのは嫌いだからうれしくもある。

最後に残るのは多分、ぼんやりと楽しかったっていうのだけ。

 

そういう、『 昔はよかったExtremeEdition 』を乗り越えていきたいんだなあ。

 

 

とりあえず、やりたいことするか。




なんやかんやで生存報告

どうも地平線に向けてしっそうしてましたあほなひとです。

なんか随分時間が経った気がするなア

どうですか?なんかありました?調子は?

私の方はですね。
前のぐるぐる垢に紐づけたマイクラ垢がよくわかんなくなったり、
大学に入学したり、働かなかったり、
という感じです。

インセプションの渡辺謙がやってた役あるじゃん?
あんな感じ。まじで耄碌しちゃってるってわけ。
正直、最後に記事を書いたときから頭の中身から体の細胞に至るまで
すっかり変わっちゃってる。テセウスの船状態ですよ。

そんなこんなで高校のときでさえ少なかったユーモアが底をつきてしもうた。
面白い記事が書けないなら、投稿する由なし!とも思ったけど、
このブログは別に面白く書くのがコンセプトではないのでカムバック。

 

というわけでカムバックです。

ここからは本編なのかおまけなのかって感じですが、羅列していくう。

夏。なんか木々が青々としてるから命が燃え盛ってる感じもするし、
お盆とかで死の匂いも確かに薫る。
でもそれらすべてを空の青が美しくも残酷に映えさせる。
そんな変な季節です。
まあ結構というか一番好きではある。

うーん。高校のときはさあ、まあ宿題とかあったから
やることはあったけど、大学はまじで何するの????
もうほんとに昼夜逆転だよ?
昼頃に起きてネットサーフィンして夕方になって、
朝食兼昼食兼夕食を食べて、ネットサーフィンして深夜27時に寝るとか
そんなんばっかり。クソスギィ
あと関係ないけど、もう高校生が主人公のアニメとか漫画
感情移入できないんだけど?!?!?(小説読むかー?)

なんか大学も第一志望って感じでもないし、なーんか
ぼんやりしたところなんだよね。楽しくはある。
ただ話が通じる人があんまいない。高校の部活とは大違い。

どうしたもんかねえ。なんか見つけないとね。
編入試験でも受けるか?みたいな感じ。

まあ思ったのは、
自分はどこに行っても疎外感を感じて生きていくんだろうなってこと。
どんなにいい雰囲気の集団とか仲の良い友達ができても
たぶん、いつか飽きるか不足感を感じる。
ジン・フリークスだと思ってもろて。
人はみなひとり。まあ大事なのは孤独と賑やかさのバランスだよね。
どっちも大事にしたいね。
そういう意味では小学校ってそういうバランスは完璧だったよね。
ほとんどを管理されていたあの頃がいいなんてねえ。
どうかしてるよ

話戻します。えーっと夏だっけ?
あー、家からはまったく出ないのは皆さんお察しの通り。
VRchatですらも、最近はパブリックに顔出さずに
景色がきれいなワールドをインバイトでめぐってる。
おわりだよ。
自分でもワールドつくりたいね。

そんな感じかなー。
あ、なんか今年のコミケ参加人数すくなかったんでしょ?
かなしいねー。まあ使えないスペースがあったとか
通販でいいとかあるけどねえ。
いつか熱気に満ちた東京ビックサイトを己が足で歩くのが夢だったんだけどね。

引きこもりのお供、アマプラもどんどんアニメ少なくなって。
アニメタイムズを契約する羽目に。
でも最近、面白いアニメないな。エルフェンリートおもしろかった。
アニメとかようつべ見てるから寝る時間が。ねえ。
睡眠90分前。ブルーライト厳禁!!厳禁!!

うぇーまた話それた。
まあ夏だから帰ってくる人とか普段合わない人にも会うわけで。

ほんとにいろいろ会いました。それも全員結構久しぶりのやつ。
小学校のとか。中学のとか。

みんな変わってしまったね。
いろんな人がいるもんだから。変わり方も十人十色。
しかし、ここまでとは。

まあ別に期待はしてなかったよ。
そう思いたいのかもしれないけど。

自分の中で生きるモチベーションの一つに成人式があった。
でもそれはあの頃の雰囲気を味わえるかもという淡い期待があったから。

まあでも、それは無理そうだ。
あのままの姿でいてほしいというというのは自分の何の根拠もない期待。

分からない。ほんとに。
おじさんついていけないって感じ。
ほんとに同年代?!ここまで違うもんなの?!
弾け度合っていうか。大学生ってこんなもん??

ついていけねーよ。

私だけ置いてけぼりだ。
ついていきたいってわけでもない。
ただ昔と同じ感じで話したいだけ。
傲慢んんんん????
まあ私の受け入れ力が足りないのが悪い。
まあ失望って感じ。
勝手に期待して夢破れて(レ・ミゼラブル)
受け入れ力を高めたい。

ほんとに。
みんな変わってまって。

寂しいよ。

思い知らされたのは、やっぱり一人だってこと。
もしかしたら―――。なんて思ってた分、失望が大きかった。

あのーシルエットのMVの男の人の気持ちです。

あんな風に現実に生きて、
対して暗い部屋で一人アニメ。

相手のほうが社会的に正しいってのはそうだから。
アニメとか漫画もばからしく思えちゃうね。

ま、もう立ち直りました。
ひとそれぞれ。
なるようにしかならんぜ。

いい季節だよ。ほんと。
夏ってのは。つくづく




 

急にアカウントとか全部消して最初からやり直したくなる時ってあるよね

よくあるよね。

googleアカウントの今はもう使ってないサービスから来たメールで
一杯になったGmailボックスを眺めてため息をつくこと。

もう終わりだよ。
逃げられない。

助けて。

そんなときは!!

googleアカウントごと消しちまおう!!


タニン:でっ、でもそんなことしたら大事なサービスのデータも消えちゃうでやんすよ!

オイラ:そういう時は、新しいアカウントを作って移行するんだよ。このダホが!!

タニン:たっ、確かに!!、、、でも、そこまで言わなくても、、、。

オイラ:、、、、、、、ごめん。言い過ぎた、、、。

 

そういう感じでyoutubeとかはデータ消去不可避だけど、
そんな大物youtuberいないからダイジョーブ、ハハハ。

てな感じでアカウントいろいろ管理しやすくしました。
パスワードも強化したかったし。一石二鳥だね。

 

以上。これからもよろしく!!

選挙に行った話

選挙に行った。

夜に行った。

人が少なかった。

人はいた。

小学校の体育館だった。

役所の人が受付だった。

そのあとは下調べ通りにした。

紙を渡して名前を書いて

紙を折って箱に入れる。

×2

若い人とかおじいちゃんもいた。

あっさりすんだ。

どうなるかな。

帰り道も暗かった。

 

 

one piece fan letter を観て

今日はネトフリで「one piece fan letter」ってヤツを観たお。

けっこうおもしろくてびっくりしたお。

 

まず前提として作画がめちゃくちゃ良き。

ワノク二編から作画いいなあ、ほんとに

パステルカラーふんだんな感じで全体として

爽やかな印象派。

 

ストーリーもストーリーっていうほどではないけど

心にきちゃいました。

モブ目線で見る麦わらの一味の背中がめっちゃ良き。

 

まったく麦わらの一味を写さないからこそ

伝わる一味のまぶしさよ。

 

みんながみんなルフィとかみたいに

強いわけじゃないし世界を動かせるわけじゃない。

でも確かにそこにいるわけで

一生懸命にワンピースの世界で生きている。

 

ほんでそんな世界の片隅でも

麦わらの一味の意志はしっかりと受け継がれていて

広がる時代のうねり、輝く人の夢を

感じることができるッッ

 

う~ん。激エモかな?

 

この感情を表せない貧弱な語彙ッッ。

悔しい。

 

こういう番外編というか

モブ目線のドラマを描かれちゃうと

う~~ん。堪らん

これまでのワンピースの世界に

より現実味が出て

もっと世界に入り込めますねえ。

 

(ぶっちゃけ、最近の

 ワンピースってさあ、

 能力インフレとかで

 若干、ついていけない感あったじゃん。

 それを解消してくれるような、

 しっかりワンピースのテーマを踏襲してくれるような

 良き作品でした。

 なので最近読んでなかった人も

 楽しめる作品だと思います。←ここ大切!!)

 

まあ僕の稚拙な文章を読むより

観ていただいたほうが良いと思うんで

観てみてくだせえ。

 

こちらからの報告は以上です。キリッ。

 

最近、VRchatを始めた話

おひさー。みんな元気してたー?

ボキは最近、頭痛がすごいよ~。(今日だけ)

何回も書こうとしてたんだけどさー

やっぱめんどくさいよね。

一回やめたら自分完璧主義なんで

嫌になっちまう。

 

ということで本題です。

最近VRchatを始めました。

結構楽しいです。

ぐろーばるって感じ~?

世界中の方々とコミュニケーション?してます。

 

俺も某配信者の影響だと言わざるを得ない。

クッコロ。

でもたのちー

 

やめられない。

受験生だけど

 

ってな感じで毎日楽しいです。

また気が向いたら書くねー

 

追伸、最近男性器をでかくするCMが頻繁にでてくるの俺だけ?

 

はじめての自宅鯖

どれみふぁそらしど~

どしらそふぁみれど~

 

はい。

てことで今日は

ふぁいる鯖を作りました。

なんせ春休みも終わりなんで

なにかした証が欲しかった。

 

いぇ~い。

長くなるので

簡潔に。

 

ようつべの動画を参考にして

余ってたPCにうぶんつをインスコ

 

そしたら設定。

動作確認OK

 

わっしょ~い。

 

感想は思ったより簡単だったってこと。

昔アキバで買った余り物PC

以上。最高。

最近、読んだ面白い漫画

今日読んだ漫画の話。

今回の漫画は~?

 

「働かないふたり」

だー!

 

この漫画は名の通り

働かない二人の兄弟を中心として

日常が進んでいく話です。

 

いやあ、面白い。

 

この作品の面白さと言えば

”伝播するやさしさ”

ですかね。

 

兄のほうはニートなんですが

頭もよく、読書家、それでいて

思いやりのあるいい男。

妹はバカで臆病ですか

バカゆえに分け隔てなく

誰とでも遊ぶ引きこもり。

 

その兄妹のやさしさに触れた

周りの人が少しずつ

変わっていくという話です。

 

 

最近、私は評価主義経済について

考えていたんですが

それでどんな生き方が幸せなんだろう

と、

そんな中、今回これをよんで

こんな生き方もあるのかと、

なんだかいいなあって

思いました。

 

 

 

 

テスト前ってついつい遊んじゃうよね

はい、気づいたらもう一週間~。

またかよ、もう~。

いや、やってまった。やってまった。

だが、やってしまったことは仕方がない。

 

受け入れないとね。

はあ~。

しゃーない。

因果応報。身から出たさび。

ってやつですわ。

 

まあ、そう書きつつも、

ようつべを見ているわけですが。

バカは死んでも治りませんね。

こうして後悔するのも何度目でしょうか。

 

ふう。

くだらない話はこのくらいにして、と。

さて、問題なのはどっちを選ぶか、です。

運命に抗って問題を解くか

欲望に身を任せこの事態を大問題にしてしまうか。

 

まあ、いつもの私ならここで

ようつべを選んでいただろう。

 

だが、今日の私は違うッッ。

ブログを書いている。

つまり、自分を客観的に見れている。

えっへん。

へへへ、偉いでしょ~。褒めてほめて。

(深夜テンションです。お気になさらず)

 

と、いうことで

ちょっとばかし筆を動かしましょうかね。

 

はあ。

今日だけですよ~。

 

なんてね。

日常に潜む違法薬物~ハンバーガー屋の紙袋編~

いや、さっき

すったんだけどさあ

あれマジでダメだろ

ヤバい

ハンバーガー屋の紙袋

打鍵する指が止まらねえ

なんであんな薬物が出回ってんだ

政府は規制しろ





ふう、、、

やっとシラフになりました。

事を話すと二日前。

まあ土曜日ですね。

私は休日はもっぱら家に引きこもって

ROM専してるんで

外食なんてあるわけ無いんです。

で、その日はいつも通りパソコンの前に

座ってようつべを見てたわけです。

時間は当然加速するので

気が付けば3時ごろ。

昼頃に食べた大容量のカップ焼きそばから来る

満腹感も薄れてきて

何か食べようか

トイレに行くついでにおやつを頂こうか

私は考えていました。

そしたら玄関のほうで音がしました。

母が帰ってきたようです。

まあ、私ももう高校生ですから

お帰りのあいさつなんて面倒臭いわけで

そのまま動画漁りを続けていました。

しばらくするとヘッドホンの向こうから

私の名を呼ぶ声がしたので

重い腰をあげて声のするリビングに

向かいました。

 

リビングの机の上には

見慣れた近所のハンバーガーショップの

マークが入った紙袋が二つ。

これには流石の私も正気を失い飛びつきました。

長年の親子関係ですから言葉はいりません。

一目見た瞬間から私の昼飯代わりに

母が買ってきてくれたものだとわかっていましたから

心置きなく私も正気を失えたわけです。

ですが親しき中にも礼儀あり。

そこは親から頂いた倫理観が許しません。

感謝の意はきちんと伝えます。

「ありがとうございます。」

しっかりありがとう言えたえらい私は

紙袋を抱き、自室に駆け込み

まずはハンバーガーを確認。

ダブルチーズバーガー。

「わかってやがる。」

そしてポテト、Mサイズのコカ・コーラ。

素晴らしい。

エクセレントだ。マイマザー。

(感謝の極み)

すべてのブツを汚い机の上に出したら

プレイボールです。

 

最初はポテト。

口に運んだ瞬間、しょっぱさが

口いっぱいに広がる。

太いがしっかりとうまみを伝えてくる

計算されたレシピ。

間違いない。

数本食べた私はつかの間の冷静さで

このランチをさらに素晴らしいものに

昇華させるためにピッタリの

動画をようつべでlooking for。

「今回はゆっくり解説でいくか。」

耐えきれない時間と最高の食への向上心との

妥協点はこれがベスト。

次に私は魔理沙の声を背景に

紙に包まれたWチーズバーガーを手に取る。

はやる気持ちをおさえつつ、

丁寧に紙を剥いていく。

するとすぐにご本尊がお見えになる。

美しい。

耐えきれない。

一口。

このMDMAにはコカ・コーラがよく似合う。

すぐさま、ストローを口元に運び、

勢いよく吸い込む。

びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ッっっ(マスオの声まねで)」

脳から出たことのない汁がびちょびちょだ。

その後も食べ盛りの私は手を止めることなく

幸せスパイラルを繰り返した。

そして、ひとしきり食事を終え、

私は心地よい満腹感に包まれていた。

上がる血糖値の中、ぼんやりとした意識で

私は何を血迷ったか紙袋を手に取った。

紙袋の口をすぼめ自分の口にフィットするように

整える。

ゆっくりと口に近づける。

すぐにその時はやってくる。

意図せずも近づいてくると同時に吸い込んだ

香ばしい香り、ジャンキーな残り香。

やっぱり我慢できない私は肺いっぱい吸い込んじゃうんだった。

「んひぃぃ゛ぃ゛ぃぃぃ、あたまおかしくなりゅううう」

頭いっぱいに広がる快感。

たとえるなら、春の日にお日様に包まれたかのような

長いトンネルを自転車で一人ぶっとばすかのような

ないし、現実で有象無象を無双乱舞するかのような

とにかく脳内できもちいいことがいっぱいッ。だった。

教科書に書いてあるようなチンケな快楽ではない。

確実に違法性がここにはある。

これが定期的に吸引できるならオナ禁だって

いくらでもできる。

高揚し薄れていく意識の中そんなことを考えたーーー。

 

ーーーこれが私の体験です。

皆さんには過ちを犯してほしくない。

一度きりの人生をダメにしてほしくない。

そんな思いでここに私の体験を記しています。

皆さんには今すぐハンバーガー屋の紙袋を吸引してほしい。

もちろん、私は我慢できなくなったらすぐ吸引しています。

今だってハンドレスで吸引できるように

紙袋をふんだんに使った逆ガスマスクを装着しています。

一回、吸ったらやめられない。

そんな快楽に身を任せて生きる。

素晴らしい人生だと思いませんか?

さあ、今ここで学んだ事が少しでもあったなら

今すぐハンバーガー屋に駆け込めえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ



2024年2月12日 紙袋中毒者の手記より



最近読んで面白かった漫画

こんちゃす。

最近、考えたんです。

私、継続力ないなあって。

何か続いてることあるかなあって。

で、思いついたんです。

漫画だ。

と。

 

もう一年くらいでしょうか。

WEB連載の漫画を追っています。

もう日課みたいになってますね。

朝礼の前とか昼休みに暇だったのがきっかけで

毎日読むようになりました。

 

私が読んでいる漫画は下記の通り。

 

「さんでーうぇぶり」

・竜と苺

・トニカクカワイイ

・よふかしのうた(終わったけど、、)

・etc,,,

 

「マガポケ」

・生徒会にも穴はある!

 

「マンガクロス」

・僕の心のヤバいやつ

 

「ガンガンONLINE」

・私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!

 

「ジャンププラス」

・株式会社マジルミエ

・チェンソーマン

 

こんな感じです。

いやあ、毎日助かってます。

いろんな漫画が無料で読めるので最高です。

中には更新頻度が低いものもあるんですが、

それでも面白いので逐一チェックしてますね。

 

はじめは暇つぶし程度だったんですが、

今では完全にルーティーン化してるので

チェックしないと何か忘れてる気がしてたまりません。

 

まあ、休載とか暇すぎる日は

他の漫画に手を出したりもします。

そんなんで、最近見つけた面白い漫画を紹介します。

 

「ジャンプルーキー!」

・死ん屋テンション

 

「ニコニコ静画」

・【漫画版】痴漢男~ものすごい勢いで痴漢に間違えられたスレより~

 

いやあ、どっちも面白かった。

てか、この「ジャンプルーキー!」のシステムが面白いんですよ。

私は読み切りを結構読むんですが、

読み切りってその作者の初期衝動が一番強く出てて面白いと思うんですよね。

感覚としてはエッセイを読んでる気分に近いというか。

で、この「ジャンプルーキー!」なんですが。

名前にルーキーとある通り粗削りだけど面白い読み切り作品が多い。

そんでこの連載争奪ランキングってのも面白いですね。

 

で、今回私が読んだ「死ん屋テンション」ですが

名前からは想像できないくらい面白い。

ONEみたいな作画とハンターハンターみたいな設定で

長いのに飽きさせないストーリー。

最高です。

結構、この漫画長いんですが

一話一話が短くておすすめです。

 

もう一方の「【漫画版】痴漢男~ものすごい勢いで痴漢に間違えられたスレより~」は

作者が横田卓馬先生なのでもう面白い。

この横田卓馬先生は「オナニーマスター黒沢」とか

「すべての人類を破壊する。それらは再生できない。」とかを書いてるんですよ。

もう間違いないっすよ。

僕の大好物のタイプなんですよね。

心理描写が多いんですが、コマ割りと構図、そして間に挟まる小ネタのおかげで

とてもテンポがよい。

あとこの作品の鉛筆で書かれた感じがまた良き。

で原作が2ちゃんスレってことでまた面白い。

素晴らしい作品です。

 

よければぜひ読んでみて下さい。

同じ横田先生の「オナニーマスター黒沢」も

名前からは想像できないくらい面白くて感動する漫画ですので

こちらもよければどうぞ。

 

今日は久しぶりの漫画レポでしたが

やっぱいいですね~。布教最高。

私は王道のバトル漫画はあんまり好まないので

反対に心理描写多めのラブコメとか世界観バケモノ系が

きたら心の中でブリッジするぐらい大喜びです。

そんな感じでこれからも面白い漫画が見つかったら

布教しようと思います。

 

では、また~。

どタイプの漫画がきて頭の中でブリッジする私

 

 

 

 

ドクペもないこんな世の中じゃ

ふわぁ、

よく寝た。

時計を見たらもう11時。

ふにゃあ。まじか。

今日は志望校の赤本を買いに行こうと思ってたのに。

まあ、まだ一日が終わったわけじゃあない。

(まだ焦る時間じゃない「私の心の中の仙道」)

 

そんな感じでスマホいじりタイム突入。

関係ない話だが、体調を崩してから心がぴょんぴょんしないんじゃあ~

だから、今日は外に出ようと。

赤本なんてアマゾンでも買えるけどね。

自慢じゃないけど私は休みの日に一人で外に出ることはまず無い。

こんなのSSSレアのイベントだ。

 

で一時間もスマホをいじったら秋田県。

朝食兼昼飯を食べる。

カレーライスだった。

食べたらおなか一杯。

もっかいネットサーフィン。

私はソシャゲをする集中力がないのでいつもようつべとXのインターバルだが、

今日は何をとちくるったか、PUBGをインスコ。

(ちなみにdbdは先日またぶちぎれてアンスコしました)

あとさっきまでリバース1999ってのもやってた。

やっぱり、2時間もたなかったけど。

 

ほんでPUBGインスコ完了。

初戦へレッツゴー!

序盤は仲間と一緒にアイテム集めて

BOTをセイキンショットおおおお。

終盤になってくると敵も強い。

見えもしない敵にやられてしまった。

乙。

最後に残った味方の戦闘を見届けて

またアンスコ。

 

そんなことしてたら、もう3時。

そろそろ行くか。

一応、清潔感は持ち合わせてるので

シャワー浴びて、いつもの服着て歯磨き。

ヨシ!

バックにスマホと財布を入れたら出発だー。

 

久しぶりに休日に外に出たので

気持ちは研究所から逃げ出した実験体。

いやあ、すべてが目新しいのう。

おじいいちゃんがこぐ自転車のスピードで

ショッピングモールの本屋まで。

 

土曜日だから家族連れが多いなあ。

幸せそう。

カップルも多い。

爆ぜろ。

 

自分が通ってた小学校とかの近くの道も

通るので昔の知り合いに会えるかなー。なんて思いながら

誰一人としていなかったけど。

 

家を出たのが4時くらいだったから西日が温かい。

空も雲一つない快晴だ。

でも2月なので薄着で出たのは間違いか。

てか、まじで知り合い一人もいねえ。

さびしい。みんな何やってんだろ。

 

自分しか知らなそうな近道を通って

変わりゆく地元を眺めて

早くはない速さで自転車をこぐ。

 

休日なんてこういうのでいいんだよ。

こういうので。

 

キツイ坂道を味わうように駆け上がって

また下ったら目的地、でぃすてぃネーションや。

 

駐輪場に入ると結構、満杯で驚いた。

そっか、今日土曜日かあ。

かろうじて空席に自転車をねじ込み。

ショッピングモールの中に入る。

 

あったけえ。

暖房さいこう。いいぇえい。

そしたら本屋へゴー。

 

人多いな!

めんどいなあ。

さっきまで人に会えるとか思ってたけど

前言撤回。人いらんっすわ。

赤本コーナーを目指していく私は

さながらゾンビをよけるバイオRTA走者。

 

いつも平日に来てたからだろうか、

あまり見ない客層も多い。

てか若い人多いなあ。

チャラチャラしてんなあ。

まあ別にいいんだけどね。

だがカップル、お前たちは別だ。

とか、してたら赤本コーナー。

 

お目当ての赤本は無かった。

しゃーない。

切り替えて漫画コーナーとか

他のコーナー見て二週目まわってたら

落ち着いてきたのか、やっぱりあったわ。

 

ゲットだぜ☆

そうとなればダッシュでお会計。

横の同年代っぽい集団が気になりつつも

セルフレジありがたい、ありがたい。

 

で、目的は終えたわけだが

せっかく来たので映画館とか行こうかな。

あと、ここのスーパーにはドクターペッパーが売ってるのを思い出したので

本を買ったおつりでそれも調達だ☆

 

けっこう、広いショッピングモールなので本屋から

スーパーまでが遠い。

で、土曜日だから人もオーイシマサヨシ。

苦手なんだよなあ。人とすれ違うの。

特にJKとかカップルは難易度SSS。

自分が変に見えてないかってめちゃくちゃ意識する。

だから、人を追い越すのとかも大嫌いだ。

 

何とか耐えて約束の地スーパーに到達。

思い出を頼りにドクペを探す。

 

無い。

かなしい。

まあ、しょうがない。

店員さんに聞いてもいいがめんどくさい。

ってか話せないし、そんな度胸はない。

思い出でドクペがあったはずの棚は空で

品出しの途中っぽかった。

品出しの箱を遠目から怪しがられないように

ドクペがないか覗いてみたが見当たらなかったので

ドクペは諦めた。

いいもん。帰りのコンビニでハリボー買うからッ。

 

切り替えて、映画館。

これまた遠い。

まあ、千円もないので映画を見るわけではないのだが

雰囲気を味わうためにいつも行く。

エスカレータを乗り継いで後ろにJKの気配を感じつつも

到着。

うん素晴らしい。

一通り、近日公開の映画のチラシに目を通す。

めぼしい映画はなさそうだ。

またここに来る日も近くはないだろう。

 

ヨシ、帰るか。

 

集団で遊ぶのもいいよなあ。

遊ぶ友達いないけど(笑)

なんて考えて自転車を引っこ抜いて

しばらく歩いて自転車に乗った。

外は相変わらず寒くて、少し行きよりも

太陽が傾いてる気がした。

 

信号を渡って、下り坂だった上り坂を

駆け上がる。

 

坂を上がると心地よい夕日に包まれた。

 

帰り際にコンビニで

でっかいカップラーメンと一リットルのコーヒー牛乳を買った。

ハリボーはなかった。

 

少し、しょんぼりした。

 

終わり。

 

なんやこれ、、、

ふざけやがって。

おいおい、こっちは高熱だぞ。

誰が一週間の遅れを取り戻せるってんだ。

授業早すぎだろ。

無理無理。

てか、最近のdbd糞すぎだろ。

おもんな。

ふざけんなってんだ。

もういっすわ。

勉強にシフトしますわ。

勉強こそがコスパ最強の遊びって気づいたもんねー。

はあ。

みんな、あっち側だったんだなあ

最近、考えていることがある。

 

人間関係が希薄だということだ。

 

高校生っていうと結構楽しそうな感じがするだろう。

しかし、それは運動部とか生徒会などの

人間関係が副産物としてついてくる人間と

エロゲの主人公だけである。

 

確かに、人間関係が希薄でも学校生活は楽しい方も

いるだろう。

 

それはそれで楽しいと思う。

 

が、私は人とのつながりが欲しかった。

 

小学校や中学校では建前なしに付き合える関係が

私でも築けたと思う。

 

しかし、高校生になってからなんかうまくいかない。

なんというかATフィールドを感じる。

 

相手から距離を取られている感じがするのである。

 

もしかすると、距離をとっているのは私かもしれない。

 

まあ、結果的にこれまでの中学校や小学校と同じような

一体感や友情は感じれなくなってしまった。

 

そんな感じで私はインターネットに活路を見出した。

というか現実に見切りをつけたとでもいうのだろうか。

 

もしかしたら、私と同年代の人のなかにもそういった人が

案外いるのかもしれない。

 

今日、インターネットはますます

その領域を現実に広げていくばかり。

 

また、いつかこの世界を美しいと思えるまで

汚くも美しいこの電脳世界に引っ越してみてもいいのではないだろうか。

日常って集中力いるよね。

毎日決まったことを決まった時間に決まった分する。

これが結構、難しい。

強制力があったり、誰かと一緒なら続く場合もあるけど、

自分でし始めたことはモチベとか目標を見失うことが多かったり、

誘惑に負けちゃったり。

 

これが一年とか続く日がくるのかなあ。

 

と、オナ禁が決壊したので考えたんです。

 

以上、賢者タイムの私からでした。